平成最後の朝、目玉焼きを作りながら振り返る

今日は、平成最後の日

ゆっくりした朝を過ごしています。

朝食用に、目玉焼きを作りました。フライパンに、3個の卵を割り入れました。

するとその中の1個が!!!

なんと!黄身がふたつある双子ちゃんでした(笑)

なんだか良いことありそうです。

平成最後の日

私にとって平成とは、結婚・出産・子育ての日々でしたね。

20代・30代・40代を過ごし、そして今50代を迎えました。

自分年表に例えるとしたら

昭和が青年期

平成が成人期

令和が老年期

おおまかですが、こんな感じになるかな~

明日から令和

明るい雰囲気で迎える新元号

いいですよね。

昭和から平成に変わる時は、世の中が重く色で例えるとしたら、黒に近いグレーといったところでしょうか・・・

今は、ワクワクしながら迎える令和ですもんね。

平成は、何かと忙しく過ごしてきたので

これから迎える令和は、ゆっくりと穏やかに過ごそう。

平成は家族メインに過ごしてきた日々

令和は、自分のために少しわがままに日々を送ろうと思います。

平成が終わる寂しさよりも、新しく迎える令和によろしくねという希望の気持ちの方が大きい朝でした。

朝食の、双子ちゃん目玉焼きを焼きながら平成を振り返って思うことは

「ああ、今日で平成が終わる。私、頑張ってきたよね。本当に頑張った31年だったよね」

と、自分を労うことでした。

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