五十肩、アラフィフは体の衰えとどう付き合うか考える時期なんだ

今日も暑い日でした。

もう、バテバテです。

でも、この暑さも一段落しそうです。おまけに今週は、最高気温が20℃行かない日もあるみたい。

今年は、全国的に暑くなったり寒くなったり極端ですよね。

体調を崩さず乗り切りたいところです。

そんな体調を気遣うアラフィフの私です。

五十肩でパートを辞めました

実は、五十肩で昨年8月から治療を開始しました。

いつから痛くなったかははっきりせず、病院の先生に聞かれて困りました。

毎朝、神棚にお水などをあげています。そのとき、踏み台を使わず思いっきり手を伸ばして交換しています。そのときに、何ともいえない激痛がはしります。

肩関節の中に、石灰も出来ているのでかなり痛かったです。

パートの仕事は、重いものを持つし体力が要る仕事ゆえ上司と同僚に相談をしたのが昨年9月の中旬のこと。

そのころには、商品を落として破損させるということもでてきました。

そして上司に

「この仕事をしたから、悪化したって言われたら困る」という内容のことを言われました。

同僚には

「辞めてほしくはないけど、これ以上肩を駄目にしたら自分の損だよ。会社は責任取ってくれないよ。体を大事にしたほうがいいよ」と言われました。

そこから、悩んで悩んで辞めることを決めたのが10月の中旬ころでした。辞めると上司に伝えてからも、ずいぶん悩み撤回も考えました。社内の別部門での仕事はどうか?と言われたけど、他の部門もやはり重いものを持つのでお断りをしました。

そして、五十肩が原因で29年5月から30年1月までしていたパートを辞めました。

同僚の言葉で辞める決心をし、リハビリと治療に専念することとしました。

自分が五十肩になるなんて思いもしなかったけど、50代と言う年齢は体の衰えとどう付き合っていくか考える時期なんだな~と思いました。

更には、好きなことを仕事にしたいという思いも強くなってきたのです。

つづく・・・

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